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第2回インド大映画祭 IDE2021

4月16日(金)~4月29日(木)上映

日時

4月16日(金)~4月29日(木)上映

料金

一般¥1,900/シニア(60歳以上)¥1,200/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)ユース会員(22歳以下)はいつでも¥1,000

スケジュールとチケット SCHEDULE & TICKETS

04.16

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    15:45—18:18

    【予告2分】上映作品:『火花 ―Theri』(151分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:55—20:44

    【予告2分】上映作品:『最終ラウンド ―Iruti Suttru』(107分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.17

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    15:50—17:31

    【予告2分】上映作品:『ゲームオーバー ―Game Over』(99分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:10—20:34

    【予告2分】上映作品:『NGK』(142分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.18

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    15:40—18:04

    【予告2分】上映作品:『3』(142分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:30—20:19

    【予告2分】上映作品:『最終ラウンド ーIruti Suttru』(107分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.19

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    16:15—17:56

    【予告2分】上映作品:『ゲームオーバー ―Game Over』(99分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:25—20:48

    【予告2分】上映作品:『Mr.ハンサム Perazhagan』(141分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.20

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    15:40—18:04

    【予告2分】上映作品:『NGK』(142分)※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:25—20:58

    【予告2分】上映作品:『火花 ーTheri』(151分)※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.21

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    16:00—17:49

    【予告2分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】
    上映作品:『最終ラウンド ーIruti Suttru』(107分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:15—20:12

    【予告2分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】
    上映作品:『カダラムの征服者 ーKadaram Kondan』(115分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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04.22

  • 第2回インド大映画祭 IDE2021

    15:45—18:09

    【予告2分】上映作品:『3』(142分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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    18:30—20:53

    【予告2分】上映作品:『Mr.ハンサム Perazhagan』(141分)
    ※最後列は布製ハイタイプのディレクターズチェアとなり、窓口販売のみとなります。予めご了承ください。

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詳細 DETAIL

2021年も開催!インド映画同好会の独断と偏見にまみれた7選!

【上映日程】

※2週目は決定次第掲載いたします

4月16日(金) 『火花 ―Theri』
『最終ラウンド ―GIruthi Settru』
4月17日(土) 『ゲームオーバー ―Game Over』
『NGK』
4月18日(日) 『3』
『最終ラウンド ―GIruthi Settru』
4月19日(月) 『ゲームオーバー ―Game Over』
『Mr.ハンサム Perazhagan』
4月20日(火) 『NGK』
『火花 ―Theri』
4月21日(水) 『最終ラウンド ―GIruthi Settru』
『カダラムの征服者 ―Kadaram Kondan』
4月22日(木) 『3』
『Mr.ハンサム Perazhagan』


【上映作品】

『火花 ーTheri』(2016年/151分/タミル映画)

監督:アトリ
主演:ヴィジャイ(『百発百中―Ghilli』)、サマンタ(『24』『マッキー』)

ケララ州でベーカリーを営むジョゼフ(ヴィジャイ)は娘と2人で暮らしていた。彼はある出来事から過去を隠し、この地に他州から移って来たが、平穏な日々は続かなかった。彼の過去とは?なぜ過去を消さねばならなかったのか?
主演ヴィジャイが2役(?)を演じる。


『NGK』(2019年/142分/タミル映画)

監督;セルヴァラーガヴァン
主演:スーリヤ(『24』『Mr.ハンサム』)

高学歴・高収入を捨てた有機栽培農家のナンダ・ゴーパーラン・クマラン(スーリヤ)。彼の畑が焼き討ちに遭い、州議会議員に助けを求めた事により、入党する。持ち前の頭脳で政界を渡っていくが、行く手は生やさしいものではなかった。
作品名NGKはナンダ・ゴーパーラン・クマランの頭文字。


『最終ラウンド ーIruthi Settru』(2016年/107分/タミル映画)

監督:スダー・コーングラー
主演:マーダヴァン(『きっと、うまくいく』『ヴィクラムとヴェーダー』)、ラティカ・スィン、ナーサル

プラブ(R・マーダヴァン)は優秀な女子ボクシングのコーチだが、その気性の激しさから協会から疎まれ、チェンナイへ左遷となった。粗末な設備しかない場所で黄金の才能を持った少女を見つけたが、彼女はボクシングに興味を示さなかった。
『きっと、うまくいく』『ヴィクラムとヴェーダー』そして当作品と鮮やかに変化するR・マーダヴァンに注目。


『ゲームオーバー ーGame Over』 (2019年/99分/タミル映画)

監督:アシュウィン・サラヴァナン
主演:タープスィー・パンヌー(『ミッションマンガル』)

ゲームデザイナーのスワプナはトラウマを抱えながら、メイドと門番に守られた屋敷に住んでいたが、手首に入れたタトゥーが突然痛み始めた。タトゥーを入れてから思わしくない状態が続いていた為、消そうとしたが…。
思わず物語の中へと引き込まれる心理サスペンス。


『3』(2012年/142分/タミル映画)

監督:アイシュワリヤー・R・ダヌシュ
主演;ダヌシュ(『クローゼットの中の奇想天外』)、シュルテイ・ハーサン

ラーム(ダヌシュ)は学生時代の恋人ジャナニとの愛を実らせ、結婚した。ジャナニとその家族は米国に移住する予定だったが、ジャナニの妹の思わぬ一言で米国移住を断念した。一見幸福そうに見える新婚生活の裏で、ラームは恐るべき悲劇を抱えて、苦悩していた…。年上の親友センディルの努力をよそにラームがとった行動とは?


『Mr.ハンサム Perazhagan』(2004年/141分/タミル映画)

監督:サシ・シャンカル
出演:スーリヤ(『24』)、ジョティカー

チンナはくる病を患い、その外見から結婚したくとも相手が見つからなかった。彼は美女プリヤーと出会うが、彼女には恋人カールティクがいた。チンナーは運よくプリヤーとそっくりな女性を見つけた。しかし、彼女は盲目だった…そこで運命の歯車が動き出した。
スーリヤとジョティカー、共に2役を演じる。


『カダラムの征服者 ーKadaram Kondan』(2019年/115分/タミル映画)

監督:ラージェーシュ・M・セルヴァー
出演:ヴィクラム(『セードゥ』『神さまがくれた娘』)、アヴィ・ハーサン

クアラルンプールで働くヴァースは医師。彼の勤務する病院に意識不明の重体患者が搬送されてきたが彼の身重の妻が誘拐された。誘拐犯の要求は妻と引き換えに重体患者を院外に運び出す事だった。誘拐犯の目的は?重体患者の正体とは?本来なら交わる事のない者たちの行く末は?
アクションサスペンスの佳作。


主催:インド大映画祭実行委員会
協力:インド映画同好会